ごあいさつ

ご挨拶

メガネのふるうちは遠近両用メガネ専門店として2006年9月にオープンしました。

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現代はパソコン・スマートホンなど、仕事やプライベートで文字を見ることの多い毎日です。 特に50代からは目が疲れやすくなるので遠くも近くもハッキリ見えるカスタム遠近両用レンズの使用をオススメいたします。

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当店では最新の設備と高度な技術により、個々の目に合わせて最適化をした視野の広い遠近両用メガネを提供しています。確かな知識と技術を身につけた、メガネのスペシャリスト「認定眼鏡士の店」メガネのふるうちにお任せ下さい!!

当店は眼鏡のスペシャリスト認定眼鏡士が在籍しています。

「眼鏡を作る人には国家資格が必要」と、 82%の人が答えているのをご存知ですか?」
メガネをかけている多くの方が「国家資格が必要と答えています。 メガネは視力を保護するための大切な道具です。それだけにより高い信頼性が求められています。
日本ではメガネを作る人の技術レベルが分かりにくいのが現状です。
良いメガネを作るには最適な視力測定、使用目的やライフスタイルに合ったレンズ選定、レンズレイアウトなど専門的で高度な技術が必要となります。どんなに視力測定をしっかりしても使用目的にあわないレンズでは見づらく、また目とレンズの距離や角度が違うと、見え方に影響が出てきます。 しかし、現在の日本では誰でも作ることができるというのが現状です。これでは技術レベルを一般の方々が判断することはできません。

公益社団法人 日本眼鏡技術者協会の「認定眼鏡士制度」とは

そこで作られたのが公益社団法人 日本メガネ技術者協会の「認定眼鏡士」です。
消費者がメガネの技術レベルを判断することができるように、2001年にスタートしたのが 公益社団法人 日本眼鏡技術者協会の「認定眼鏡士制度」です。 【認定眼鏡士】は、知識や技術の厳しい審査をパスした人だけに与えられる、メガネ関連では唯一の資格です。
ネームプレート 認定眼鏡士登録証 店頭ステッカー
進化するメガネ、だから3年ごとに資格更新。
新設計のレンズや新素材のフレームが続々と登場しています。 またパソコンによる疲れやドライアイなど、生活環境や習慣から生じる様々な症状も、眼鏡技術者はいち早く把握しておかねばなりません。従って認定眼鏡士の資格有効期間は三年間のみ。生涯にわたって教育講座受講の義務が定められており、規定回数を満たさなかった場合は、資格を喪失するという厳しい内容となっています。

「認定眼鏡士」を国家資格に!

現在、全国に「認定眼鏡士」の資格者が、安心のネットワーク作りを進めています。 メガネを作るのに、海外の多くの国では国家・公的資格が必要です。公益社団法人 日本眼鏡技術者協会は「認定眼鏡士」の国家資格実現に向けた活動を行っています。
確かな知識と技術を身につけた眼鏡のスペシャリスト「認定眼鏡士」。これなら安心!

公益社団法人 日本眼鏡技術者協会のホームページはこちら

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遠近両用レンズ

中近レンズ

近用ワイドレンズ

カラーUV加工いたします。

世界初、遠近アイポイントのデジタル計測システム EPILOAD2

脳科学レンズ

店舗名:メガネのふるうち
住所:千葉県東金市台方1651-3
営業時間:10:00~18:00
アクセス:城西小学校バス停前

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